タグ別アーカイブ: フィヨルド

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ノルウェーなら、フィヨルドとオーロラ、一緒に楽しめる!

こんにちは!

まだ残暑は厳しいですが、せみの声もそろそろコオロギたちの声に変わりそうな季節になってきましたね。

北欧の秋は、オーロラも楽しめるってご存知ですか? 木々が色づき、黄葉とオーロラも。
それに、水面も凍っていないので、逆さ富士ならぬ逆さオーロラも楽しめるかも。

その年の気温によって時期こそ異なりますが、秋ならではのオーロラ鑑賞のチャンスが訪れるのです。
服装も冬ほど重装備でなくて大丈夫。秋オーロラはおすすめです。

そこで今回皆さんにぜひご紹介したいのが、トロムソから約65km のマーランゲン(Malangen)のホテル、マーランゲン・ブリッゲ(Malangen Brygger)。
聞きなれない名前ですが、北欧のパリ・トロムソから車で1時間半ほどの距離の海辺のリゾートです。

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窓からは美しいフィヨルドが望めます。
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北のビーチリゾート
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雪に包まれた白銀のフィヨルドも美しいですよ。

黄葉のフィヨルドとオーロラのチャンスに恵まれれば、他では見ることの出来ない素晴らしい体験ができますね!
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トロムソ市内と空港からホテルまではシャトルバスが走っているので、個人旅行でも行きやすい!

トロムソと組み合わせてノルウェーのオーロラに会いに行きませんか?

フィヨルドへの玄関口~オスロ中央駅

皆さんこんにちは!毎日暑いですね~。そんな中、先日私はノルウェーの首都・オスロに行ってまいりました。とーっても涼しかったです!が、その分、今この暑さが身体に堪えます…うう…。

フィヨルドへはオスロ中央駅から、という方、多いのではないでしょうか?そんな皆様のためにちょっと駅に潜入してきました☆

オスロ中心地に国鉄の駅は一つしかありません。空港⇔市内間の列車も中央駅発着ですし、バスも中央駅近くのバスターミナルをご利用いただくようになります。地下鉄も中央駅の下の駅があり、トラムも駅前に停留所があります。目抜き通りのカールヨハン通りはすぐ目と鼻の先。市内観光するにも、どこに行くにもとても便利です。

正面入り口(カールヨハン通り側)には虹色のアート作品があって、その右横がエントランスです。(写真が暗くてすみません。)他にもエントランスはたくさんありますが、ここが一番わかりやすいかと思います。

正面から入ると小さなエスカレーターがあり、その先遠くに電光掲示板が見えてきます。駅に来たー!という雰囲気が。ちなみに駅構内にはコンビニ、スーパー、カフェはもちろん、郵便局、お花屋さんも。ショッピングセンター、ホテルも直結です。スーパーは早朝から22時ごろまでオープンしているのでとっても便利です。

ご乗車前には必ず、電光掲示板を見て出発時間とホームを確認してくださいね。
この日はベルゲン行の列車は夏の特別運行スケジュールで08:05発でした。(2015年の通常期間(8/3~)は08:25発です。)5番線から出発ですね。

長旅の前に食料を買い込んで…いざ、ホームへ! ちょっと宇宙空間的な通路です。(ディ〇ニーラ〇ドのアトラクションみたい、と思ったのは私だけでしょうか?)脇にセンサーみたいなのがありますが、何もしなくて通れます。検札は車内で行われますのでご安心ください。

通路を抜けると…ホームに到着!なんだか旅が始まる!って感じでテンションが上がりますよねぇ♪

フィヨルドって夏だけ?と思われがちですが、ソグネフィヨルドはフィヨルド周遊券を使って年間を通じてご訪問可能です。秋以降は木々も色を変え、また混雑も緩和されるので、ゆっくりされたい方にはお勧め♪

どうやってフィヨルドに行こう?と思われた方、是非ネットトラベルサービスにご相談くださいませ☆

ノルウェーのフィヨルドに行こう!

一度でいいからこんな風景を見てみたい、あの場所に立ってみたいと思いませんか?

ノルウェーには夏になると世界中からたくさんの観光客がフィヨルドを見にやってきます。普通の(?)観光客が行くのは、公共の交通機関で行きやすいソグネフィヨルド、ハダンゲルフィヨルドや夏の短い期間だけ行くことのできるガイランゲルフィヨルドがほとんどですが、中にはアドベンチャーを求めてこんなところにトライする方もいるのです。

最近、なぜだかお客様からのお問い合わせが続いて、色々調べたり、社内のスタッフに尋ねたりする機会が多かった「トロルトゥンガ(トロルの舌)」はハダンゲルフィヨルドのエリアにあります。この写真を見ていたらなんだか自分自身で行きたくなってしまいました。

ただ個人旅行でも行くことは可能なのですが、かなり上級者編になります。最寄の街から歩きで約8~10時間かかるコース。普段からトレッキングや登山をしている人でないと無理ですね。現地のノルウェー人でもなかなか厳しいコースだそうです。

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体力に自信ある方なら、今年からはこのトロルトゥンガとリーセフィヨルドのプレーケストーレン(↑の写真のところです)の最寄の町を結ぶバスも運行されるようになったので、ノルウェーの絶景二ついっぺんに制覇!というのも可能になりました。ただ、何度も言いますが、体力に自信のある方のみのアドベンチャーコースです。。

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普通の方はソグネフィヨルド、ガイランゲルフィヨルドあたりで満足しましょう。それでもかなりも絶景感を得ることはできますよ!

どうしてもトロルトゥンガに行ってみたい方、いや普通のフィヨルドでもいいから行って見たい方、どちらも大歓迎です。ぜひお問い合わせください。

 

 

 

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ノルウェー きもキャラ人形

みなさん旅先で現地のキャラクターのぬいぐるみや人形など買われたりしますか?

フィンランドは言わずと知れた「ムーミン」、デンマークだとクマの「ラスムスクルンプ」、スウェーデンは「長くつ下のピッピ」の女の子?ですかね。どれもみんな可愛いキャラクターですね。ノルウェーには、貰った人がちょっと戸惑ってしまうような・・・きもかわいい(?)人形のお土産があります。

この人形の名前は「トロル」。ノルウェーの妖精なのです。見た目は一見、人間のよう・・・?そうです、どこから見ても妖精には見えないですね。私もそうでしたが、はじめて見る人には見た目にちょっと抵抗があるではないでしょうか?持っているとなんか怖い・・・というような(笑)

手の指は4本。伸びた鼻が特徴的で、日光を浴びると岩になってしまうトロル。世界遺産のソグネフィヨルドにも、切り立った巨大な岩がトロルの形に見えるという場所もあるほど、なんでもトロルに見立てるノルウェー人。日常生活で、ふと物がなくなったりしたとき、ノルウェーでは「トロールのいたずらだ」というそうです。国民的なキャラクターなんですね。

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ノルウェーのお土産屋にはどこにも必ずあると言っていいほど、色々なコスチュームを着たトロルが並んでいます。最初は正直、気持ち悪い印象があったのですが、いろんなお土産屋で見慣れてるくと、だんだん病みつきになってきて、ノルウェーに来た記念にひとつ買いたくなってしまいました。小さいトロルの人形で1,000円程度、中くらいで2-3,000円ほど。大きいものだと5千-1万円以上するものもあります!トロル人形が集合するとちょっと圧倒されてしまいます・・・

ノルウェーを訪れる皆さんを待ち構えているかもしれません。ご家族や友人のお土産に一体いかがでしょう?どんな反応があるか楽しみですね。。。

ノルウェー夏限定のフィヨルド観光商品はまだまだ受付中です。混みあってきておりますので是非お早めにご検討くださいませ!

大自然の宝庫、ノルウェー

先月下旬にノルウェーを訪問してきました。
ノルウェーの南部、フィヨルドの地域で美しい景色に出会いましたのでご紹介します。

~山の風景~ 編

はるか昔、氷河によって大胆に削られた山々。。。自然が作り出した景色にとても感動しました。

① ヴェストゥネスにて

オーレスンからオンダルスネスの途中で見られます(E136号線)。

Vikebukt

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Tresfjord

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② シッキルヴェンにて

ストランダ~オーレスンの途中で見られます(60号線)。

Straumgjerde

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~滝の風景~ 編

雪解けシーズン到来。爆音とともに勢いよく流れ落ちる水の迫力としぶきに圧倒されました。

① スタインダールフォッセン

ノールハイムスン~ベルゲンの途中で見られます(49号線)。
ハダンゲルフィヨルド周遊券のルートでも通ります。

Kvam (Norheimsund)

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② シェルブフォッセン

ヴォス~ハダンゲルフィヨルド方面の途中(13号線から細い道路に入ります)。

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ノルウェーは、絶景の大自然が目白押し!車窓からの景色に飽きることがありません。今年は是非ノルウェーに行ってみませんか♪

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「アナと雪の女王」の世界へ

皆様こんにちは。5月なのに台風も次々日本に近づいたりして、今年の夏は暑いのかな…と今から恐れおののいております。気候がコロコロと変わるせいか、風邪をひいている方も多いようなのでどうぞお気を付けください。

さて、先日とても嬉しいニュースを聞きました。なんと東京ディズニーシーに北欧をテーマにしたエリアが出来るとの事♪ 2017年以降、とまだまだ先ですが今からもう楽しみです。これもやはり一大旋風を起こした「アナと雪の女王」から来るものなのでしょうね。本当に楽しみで待ちきれません!

「アナと雪の女王」がノルウェーが舞台というのはご存知の方も少なくないと思います。映画制作にあたって、フィヨルド観光の玄関口・ベルゲンやフィヨルドエリア、木造教会などを視察し、たくさんのインスピレーションを得たとのこと。そもそも原作はデンマーク出身の作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンによるものなので、北欧の世界観たっぷりなのは当然なのかもしれません☆ 映画を見ているとその美しい自然を自分の目で見て、感じてみたくなりました。

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ノルウェーに限らず、北欧の自然やバルト三国の街並みには物語に出てきそうな風景がたくさんあります。私自身初めてエストニアのタリンに行った際には旧市街に残る石造りの塔をみて「ラプンツェルだ!」と思いましたし(これはグリム童話ですが)、本当に「物語の世界にタイムスリップしたような」という表現が大げさではないのです!

弊社ではノルウェーで自然や木造教会をご覧いただけるソグネフィヨルドパノラマツアー3泊4日 (夏なので凍った世界ではありませんが(笑)それでも日本よりずっと爽やかです!) や バルト三国の旧市街をご覧いただけるバルト3国周遊 6泊7日 などを販売しております。 映画の世界観を、ご自分の肌で感じてみませんか?

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ノルウェーの変わった教会

本日はノルウェーの教会について。

旅先で、日本であまり馴染みのない教会(欧米)や寺院(アジア)などを訪れる機会もあると思いますが、地域によって結構似たような造りのものが多いですよね。北欧のノルウェーにある教会は、ちょっと特異な形をしているのはご存知ですか?その名も「スターブ教会」といいます。

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スターブ教会は木造の教会で、ねじや釘を使用せず、支柱を厚板に垂直にはめ込んだ、ノルウェー独特の建築方式で造られています。ほとんどが12世紀前後に造られたもので、28の教会が修復などを繰り返し、現在もそのまま残っています(当時は1,000程の教会があったそうです!)。非常にユニークな形をしたものが多いので、ノルウェー観光の一つとして人気です。昨年、大ヒットしたディズニー映画「アナと雪の女王」でもモデルとされた教会なんだそうですよ。

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色んな形をしたスターブ教会がいくつかありますが、その教会の中でも特に変わった形をしたのが、ボルグンド・スターブ教会。13世紀に建設されてノルウェーで最も保存状態が良いと言われているのです。高さが25mあり、屋根はうろこのようなこけら板で造られています。木造なので、腐食を防ぐために板にタールを塗っていて、黒いためか何ともクールな外観の教会です。夏の時期はフロムからバスで日帰り観光も可能です。フィヨルド観光の途中にちょっと足を延ばして行ける場所にあるので、一度は行ってみる価値ある教会だと思います。

因みに最も古いスターブ教会は、ウルネス・スターブ教会で、世界遺産にも登録されています。

現地発着ツアー「ソグネフィヨルドパノラマツアー3泊4日」では、ボルグンド・スターブ教会へ専用車で観光します。今年の夏にフィヨルド旅行を計画されている皆様、是非ご検討ください☆

参考:スターブ教会のサイト(英語) http://www.stavechurch.com/en/

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リーセフィヨルド ハイキングに挑戦!

ノルウェーには無数のフィヨルドがあります。海岸線があるところ、何らかのフィヨルドがあるのです。無名なものから世界最大級のものまでよりどりみどりです。

その中でも、ここにはぜひ行って見て欲しい!とオススメなのが、4大フィヨルドのひとつ「リーセフィヨルド」。ここの魅力はなんといっても「プレーケストーレン」という名前の断崖絶壁の上からみる景色。何年か前に、私もここに行ってきました!!

前日はノルウェー西南部にあるスタヴァンゲルという北海油田の基地として発展した街に泊まります。

朝は、ホテルでバイキングの朝ごはんをしっかりとって、ついでにお昼ご飯の足しにパンを少し頂戴してきます。ノルウェーはなんと言っても物価が非常~に高いので、節約せねばです。それだけでは足りないので、サンドイッチとジュースをコンビニで買い足して、ようやくハイキングに出発!ハイキングコースのところには売店や自動販売機なんて便利なものはありません。必ず街で調達していきましょうね。

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船で対岸のタウという町まで約30分、そこからバスで約30分、、、夏場はこうなのですが、私が行った秋のシーズンオフはバスは途中までしか行きません。。行くまでは、「ま、なんとかなるさ」と思っていたのですが、バスの乗客は元々すごく少なかったのに、どんどん途中の停留所で降りていってしまい(ほとんど地元の方だったんですね。)、終点まで行くのは私ひとり。

なんだかとても心細くなった私の気持ちを察してくれたのでしょうか、バスのドライバーさんが、「終点で降りてその先はどこまで行くの?」と聞いてきてくれました。プレーケストーレンヒュッテ(ハイキングの開始地点)までというと、ならタクシーしかないよ、タクシー頼んでるの?っって、タクシーぐらいその辺にいないのか???とびっくりしている私に、親切なドライバーさんは携帯でタクシーを停留所まで呼んでくれたのです。

ノルウェーはシーズンオフになるといつもに増して公共の交通機関の本数が少なくなります。Webで見つけられなくても、行ってみたらあるんじゃないの?と思っている方、甘いです。ないです。タクシーでさえ呼ばないと来てくれませんよ! 気をつけましょう。

で、ようやくハイキングです。が、登り口が見つかりません。。なんせ周りに全然人がいないので誰かに聞くわけにもいかず。そこらへんを歩き回ってようやく看板と地図を発見!!

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そこからは、順調にハイキング。地図もなんにもないけれど、遊歩道がない場所には岩の上にペンキで→が書いてあるので平気です。がんがん歩いて歩いて、ぜーぜー言っている私を尻目に、ノルウェーのアスリートは「Hello!」と元気よく声をかけて私の横を走りぬけていきます。(このお二人には道のりの半分くらいのところでお会いし、私が頂上につく前に下ってきた彼らと再会しました。。)

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そして、2時間歩いてようやくプレーケストーレンの上に! 500mの断崖絶壁!!!手すりも立て札もなんにもありません。足がすくみます。でも、ここから見る景色はまさに絶景!世界を制覇した感を味わえます。フィヨルドの雄大な景色を堪能したら、今度は腹ばいになって端っこまで行って下を覗き込みます。風がビュービュー吹き上げてきて、落ちたら確実に死にます。自己責任ですから、危険な行為はやめましょうね。私はできませんけど。

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さぁ、ここで記念撮影!と思ったらなんと人がいない。ひとりじゃとれない(このときは一人旅だったのです。)、ここまで来たのに(TT)。でも、お昼をご飯食べていたらドイツのカップルが。ようやく写真をお願いしてどうにか証拠写真が残せました!! ちなみに夏のシーズンにはここが人でいっぱいになります。

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後は、登ってきたルートを戻るだけ。片道2時間、往復で4時間のコースです。そんなに厳しいコースではないので、日本でハイキングやトレッキングをしたことのある人なら、十分に登れます。体力に問題のない方はぜひぜひ登ってみてください。行ってよかった!と思えること間違いなし! ノルウェーのオススメスポットです。

こんなハイキングに挑戦してみたい方はリーセフィヨルド観光 2泊3日のツアーにお申し込みください。