こんにちは!新年早々寒い日が続いていますが、お風邪などひかれてませんでしょうか?こんなに寒いと、ニットのセーターや小物が毎日大活躍しますよね。私もがっつり手袋・ぐるぐるマフラーが手放せません!
寒い寒い北欧にも長ーいニット文化の歴史があります。雪の結晶やトナカイ柄などの「ノルディック柄」、おそらく皆さんもどこかでセーターや手袋など目にしたことがあるのではないでしょうか?
そんな伝統・歴史と、現代のファッションを融合させてたくさんの素敵な作品を作り出すニットデュオがノルウェーにいるのをご存じですか?彼らのお名前は「アルネ&カルロス」。作品や活動は日本ヴォーグ社さんのニットマガジン「毛糸だま」2014年冬号(←こちらをクリック!)にも大きく特集されてます。色使いもポップでかわいらしくって、本当に魅力いっぱいな作品ばかりです!こんなかわいいニットが編めたらいいなぁ…不器用だから無理かな(笑)
なんと、今年7月にそのアルネ&カルロスに会いに行けるスペシャルツアー「雑誌『毛糸だま』スペシャルツアーノルウェー手工芸の旅7日間」 (←こちらをクリック!)があるのです☆ 彼らのおうちのお庭訪問や、おすすめのホテル、ミュージアムにも行っちゃいます!ファンにはたまらないツアーですし、お二人を知らなかった方でもノルウェーの手工芸を満喫できる、とても素敵なツアーです♪ そしてせっかく夏の北欧に行くのですから、フィヨルドや街の観光も。
さあ、この夏はスペシャルな体験をしに、是非ノルウェーへ!


