ストックホルム−タリン
タリンクは、近代的なスカンジナビアの都市ストックホルムと、歴史溢れるバルトにあるエストニアの首都、タリンを結んでいます。
北のベニスとも言われるストックホルム
ハンザ同盟の都市だったタリン
船内のカフェ
サウナでリラックスした時間を

ストックホルム-タリン間は、2隻が毎日交代で運航しています。
近代的な姉妹船がバルト海諸国を結ぶ
タリンクの近代的な姉妹船、タリンク・ロマンチカ号と、タリンク・ヴィクトリア号はそれぞれ2002年と2004年に建造されました。
2隻はスウェーデンの首都ストックホルムとエストニアの首都タリンの幹線航路にて運行されており、両港から毎日出発しています。
この姉妹船は、あらゆる趣向に対応する快適で設備の整った船室や、楽しい料理、トップクラスの娯楽を提供いたします。サウナでゆっくりとくつろぎ、カジノで運試し。免税店でのお買い物、そして、プレイルームでのお子さんとの楽しいひと時など、この姉妹船にはどの年齢の方ににも楽しんで頂ける設備が整っています。
2009年4月からは新しい船が就航
2009年4月24日より、タリンク・ロマンチカ号から新造船バルティック・クィーン号へと交代しました。
バルティック・クィーン号は建造されたばかりのバルト海で最も新しく、最も大きな定期船です。