『赤の広場』
モスクワの心臓ともいうべき『赤の広場』から観光は始まります。
古代スラブ語で美しいという意味をもつ広場は、12〜15世紀に造られた
砦である『クレムリン』や、イワン雷帝の建造した『ワシリー聖堂[ポクロフス
キー(聖母庇護)教会]』、19世紀の石造りの『グム百貨店』、赤レンガの
見事な建築『歴史博物館』などに囲まれています。
戻る